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      <title>メルマガ広告・メール広告の【パック広告】 - インターネット広告で、集客アップ、売上アップ、アクセスアップに貢献 -</title>
      <link>http://www.pack-ad.com/</link>
      <description>メルマガ広告（メールマガジン広告）でアクセスを大幅にアップさせたい、売上をアップさせた！とお考えなら、当サービスにお任せください！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 04 Aug 2007 07:48:06 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ＷＥＢ広告とは</title>
         <description><![CDATA[ホームページ上のスペースに広告を掲載し広告掲載料金を得るというのが、このＷＥＢ広告です。

ネット広告という言葉で連想するのが、このＷＥＢ広告ではないでしょうか？

<h3>ＷＥＢ広告の種類</h3>

ＷＥＢ広告には、以下のような種類があります。

<ul>
<li>テキスト広告 </li>
<li>バナー広告</li>
<li>バッジ広告</li>
<li>レクタングル広告</li>
<li>スカイスクレーパー広告</li>
<li>フローティング広告</li>
<li>エキスパンド広告</li>
<li>ポップアップ広告</li>
<li>フルスクリーン広告</li>
<li>スポンサーシップ広告</li>
</ul>

聞き覚えのあるものから、全くしらないものまであるのではないでしょうか？

ＷＥＢ広告でもっとも連想されやすいのが、<strong>バナー広告</strong>、<strong>テキスト広告</strong>だと思います。

種類は多くありますが、この２つを覚えておくと、ｗｅｂ広告とは何かについて間違った認識を持つ事はないとおもいますので、<strong>バナー広告とテキスト広告が何か、そして、ホームページに掲載するのがＷＥＢ広告</strong>なのだ。という事だけ覚えておいて頂くと、特に問題はありません。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02ネット広告の種類</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:48:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画（ストリーミング）広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>動画（ストリーミング）広告とは</h3>

ホームページ上で、動画（ストリーミング）で動く広告を動画（ストリーミング）広告と呼びます。

ただし、この説明では、「バナー広告と何が違うの？バナー広告でも動く広告は作れるよ」というお声を頂く事になると思います。

確かに、「バナー広告」でも動く広告は作れますからね。

では、バナー広告と、動画広告が何が違うのか・・・という事に焦点を当ててみましょう。

<h3>動画（ストリーミング）広告とバナー広告の違い</h3>

バナー広告も、動画広告でも、その画像のインパクトが重要になる点は変わりがありません。

ただ、動くバナー広告と、動画広告とは表現のレベルに大きな違いがあります。

そのレベルの違いは「紙芝居」と「映画」ぐらいの違いがあると言っても良いと思います。

動くバナー広告は、１コマ単位で、４コマ漫画のように画像が変わります。

動画広告は、コマ単位で動くのではなく、一連の動作として表現されますので、広告を通して表現したい事、伝えたい映像などを、正確に伝える事ができます。

また、音声を出す事もできます。

表現できる範囲が大きく違う上に、音を出す事ができるのが、この動画広告の強さです。
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         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:47:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メール（メールマガジン、メルマガ）広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>メール（メールマガジン、メルマガ）広告とは</h3>

メールマガジン上のスペースに広告を掲載する事を、メール広告（メールマガジン広告、メルマガ広告）と呼びます。

ホームページに掲載するＷＥＢ広告とは違い、メールマガジンに掲載する広告ですので、大量に短期間に見込み客を集める事が出来るという強みをもっています。

<h3>メール広告のメリット</h3>

インターネット広告の中で唯一、広告を手元に届ける事が出来ると言うプッシュ型広告がメール広告です。

従来のインターネット広告は、ＷＥＢを閲覧した時に、検索エンジンを利用した時に、画面上に表示される広告になりますが、メール広告は、読み手に送る広告ですので、<strong>大きく売上をアップさせたい、訪問者を増やしたいという時に非常に活躍します。</strong>

<h3>メール広告の問題点</h3>

メールアドレスを不正に取得し、そのメールアドレスに対してメールを送る事を、スパムメールと呼びますが、このスパムメールの用途のほとんどが、不正に広告を送る行為に使われています。

そのためメール広告を依頼する時には、依頼先の選定が非常に重要になっております。
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         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:46:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検索連動型広告（リスティング広告）とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>検索連動型広告（リスティング広告）とは</h3>

検索エンジンでの検索結果に連動した内容の広告を検索連動型広告（リスティング広告）と呼びます。

<h3>検索連動型広告のメリット</h3>

検索エンジンで検索されるキーワードには、調べたいキーワードを入力します。

そのキーワードが自身のビジネスに関係するキーワードの時、ビジネスの見込み客と思われる方が検索していると考えられますので、それに関連するキーワードを表示するというのが、この検索連動型広告です。

<strong>非常に効率よく見込み客を集める事が出来るのが、この広告のメリット</strong>です。
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01検索連動型広告の基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:45:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モバイル広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>モバイル広告とは</h3>

携帯サイト、携帯メールに広告を掲載する事を、モバイル広告と呼びます。

携帯サイト、携帯メール共に、非常に反応率が良いため、広告効果の高いＷＥＢ広告として非常に注目を集めております。

<h3>モバイル広告のメリット</h3>

モバイル広告は、その名の通りモバイル（携帯電話）に対する広告です。

携帯サイト、携帯メールなど、携帯電話を介して送受信するものに対しての広告ですが、携帯電話は、個人の半径３０センチ以内に必ずあります。

そのため、携帯メールでの広告は、非常に高い確率で読んで頂けるというメリットがあります。

また、携帯電話で閲覧する携帯サイトは、画面のサイズが小さいため、広告が画面に占める占有率が
非常に高くなります。たった１文の広告でも目に付きますので、広告効果が高く、その分、料金は高くなっております。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04モバイル広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:44:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＤＭ型メール広告（号外メール広告）とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>ＤＭ型メール広告とは</h3>

<strong>メールの文面全てを広告として配信する事を、ＤＭ（ダイレクトメール）型広告、または、号外広告</strong>と呼びます。

全文を広告として発行するメール広告ですので、非常に高い精読率と広告効果が期待できますが、その分、広告出稿費用は高くなっているのが特徴です。

<h3>ＤＭ型メール広告のポイント</h3>

ＤＭ型メール広告では、全文広告として配信できるのがメリットではありますが、広告の売り込みが基本となる文面になりますと、読者の方がメールマガジンを大量に解除してしまうというデメリットもあります。

メールマガジンを発行している方にとって読者様は大切な存在ですから、解除率の高い、このＤＭ型メール広告を敬遠する方が多いのが現状です。

もし、ＤＭ型メール広告を発行する場合は、読者のため、そして、発行人様のために、誌面の内容を売込みではなく、有用な情報を提供する事に軸をおいた文面にする事が大切になります。
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         <link>http://www.pack-ad.com/syurui/mag/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03メール広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:43:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オプトインメール広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>オプトインメール広告とは</h3>

<strong>メールを受信する方が広告メールを受け取る事を承諾した上で配信するメール広告</strong>を、オプトインメール広告と呼びます。

例えば、このサイトではネット広告についてをテーマに扱っておりますが、その当サイトがメールマガジンを配信しているとします。

そのメールマガジンは無料で購読できますが、広告が入りますよ。

という事をご理解頂いた上でメールマガジンをご購読いただく場合、そのメールマガジンを読む事は、オプトインメールを購読している事になり、その中の広告がオプトインメール広告になります。

<strong>特定のジャンルやテーマのメールマガジンに広告を掲載する事で、あなたのビジネスで取り扱う商品やサービスのターゲットの方に広告を配信できるのが、オプトインメールの特徴</strong>です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03メール広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:40:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ターゲティングメール広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>ターゲティングメール広告とは</h3>

ターゲティングメール広告とオプトインメール広告は似ておりますが、大きな違いは、<strong>より絞り込んだメール広告を発行すること</strong>です。

オプトインメールは、ジャンルやテーマなどで絞り込んだメールマガジンに広告を掲載することという定義ですが、ターゲティングメール広告では、更にその絞込みを狭く深くしたものになります。

例えば、インターネット広告に関するテーマのメールマガジンを読んでいる方の中で、３０代、独身で、都内に住んでいる方を対象にメールマガジン広告を掲載する。

というのが、ターゲティングメール広告になります。

絞り込んで限定してメール広告を発信しますので、<strong>非常に高い反応率を得る事ができるのですが、絞り込むためのデータを取得している事が重要になるため、対応出来るメールマガジンは非常に少なく、また費用も高いという面もあります。</strong>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:39:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検索キーワード連動型広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>検索キーワード連動型広告とは</h3>

<strong>検索キーワード連動型広告とは、検索エンジンで検索されたキーワードに関連する広告を、検索サイト上に表示する事</strong>を指しております。

<h3>検索キーワード連動型広告のメリット</h3>

<strong>検索キーワード連動型広告の１番のメリットは、検索サイトからの訪問者を多く獲得できる点</strong>です。

インターネットの利用者の約８０％が検索サイトを活用しています。

膨大な利用者がいるインターネット利用者の８０％が利用する検索サイトからの訪問者を獲得する事が出来れば、自身のホームページの売上アップにも繋がるため、現在、非常に注目されているインターネット広告の１つが、この検索キーワード連動型広告です。

特に、検索キーワードと連動させる事が出来るという点が、注目を浴びている要因でもあります。

検索キーワードが自身のホームページと関係が深い場合、そのキーワードを検索した方は、自身のホームページ内の商品やサービスを申し込む確率が非常に高いと考える事が出来ます。

そのため、自身のホームページの売上に繋がりそうなキーワードで検索された場合、１件でも多く自社へのホームページへ誘導したいという考えから、導入する企業が非常に増えております。

インターネット広告として必ず抑えるべき広告の１つです。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/ken/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01検索連動型広告の基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:38:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンテンツ連動型広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>コンテンツ連動型広告とは</h3>

<strong>広告掲載先のホームページの内容を自動で解析し、その内容に適した広告を出稿する事を、コンテンツ連動型広告</strong>と呼びます。

これは、グーグル社やオーバーチュア社が配信しているプログラムをホームページ内に記載する事で、自動的に内容を解析し、それに適した広告を配信してくれます。

この、一般の方のブログやホームページにも広告を掲載してくれる仕組みを、コンテンツ連動型広告と呼びます。

<h3>コンテンツ連動型広告のメリット</h3>

インターネット上にある数多くのブログやホームページには、あなたのホームページと関係の深い記事が書かれているものがあります。

そのブログやホームページから、あなたのホームページを訪問者を呼び込む事が出来れば、売上や申し込みに繋がるという考えのもと作られている広告が、この<strong>【コンテンツ連動型広告】</strong>です。
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/ken/post_19.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/ken/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01検索連動型広告の基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:36:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テキスト広告の解説とコツ</title>
         <description><![CDATA[<h3>テキスト広告とは</h3>

テキスト広告とは、テキストという言葉からご想像いただけるように、文字を基本とした広告を指します。

文字を基本とした広告とは、こういったものです。

　【広告】 販売開始５分で売り切れるプリンを、確実に購入できる方法

これは飽くまで例ですから、実際には購入する方法なんて知りませんよ（笑）

<strong>テキスト広告とは、このように文字で広告文を制作し、その文字をクリックすれば、その詳細が書かれたホームページにジャンプできるようにしたものです。</strong>

<h4>テキスト広告のポイント</h4>

デザイン性は必要ではありませんが、効果を左右するのが、<strong>文章を書く能力</strong>です。

逆に言えば、文章を書く能力さえあえれば使える広告です。

ネット広告の基本となる広告とお考え頂いても良いと思います。
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_18.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ＷＥＢ広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:35:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バナー広告のサイズ別の呼称</title>
         <description><![CDATA[<h3>バナー広告はサイズにより呼称が変わります</h3>

バナー広告とは、画像を使用した広告を指しますが、そのバナー広告はサイズによって呼称が変わります。

その呼称を説明させて頂きます。

<h4>バナー広告</h4>

横長の画像広告をバナー広告と呼びます。そのサイズとして、以下のサイズが定義されています。

<ul>
<li>スモールバナー 224×33 10KB</li>
<li>レギュラーバナー 468×60 20KB</li>
<li>ラージバナー 728×90 30KB</li>
</ul>

<h4>バッジ広告</h4>

小さなタイルのような画像広告をバッジ広告と呼びます。そのサイズとして、以下のサイズが定義されています。

<ul>
<li>スモールバッジ 120×60 10KB</li>
<li>レギュラーバッジ 120×90 15KB</li>
<li>ラージバッジ 125×125 20KB</li>
</ul>

<h4>レクタングル広告</h4>

大きなタイルのような画像広告をレクタングル広告と呼びます。そのサイズとして、以下のサイズが定義されています。

<ul>
<li>スモールレクタングル 200×200 30KB</li>
<li>レギュラーレクタングル 300×250 40KB</li>
<li>ラージレクタングル 336×280 50KB</li>
</ul>

<h4>スカイスクレーパー広告</h4>

縦長の画像広告ををバッジ広告と呼びます。バナー広告の縦版と言った所です。そのサイズとして、以下のサイズが定義されています。

<ul>
<li>レギュラースカイスクレーパー 120×600 30KB</li>
<li>ワイドスカイスクレーパー 160×600 40KB</li>
<li>ラージスカイスクレーパー 148×800 50KB</li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_17.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ＷＥＢ広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:34:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フローティング広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>フローティング広告とは</h3>

画面上をふわふわと浮かぶ広告をご覧になった事はありませんか？

それがフローティング広告です。またの名を、オーバーレイ広告とも呼ばれております。

私の個人の感覚では、ホームページを読む際には非常に邪魔に感じてしまうのですが、実は、このフローティング広告の反応率は高く、クリック率が高い広告として有名です。

ただ、技術的な部分での要求がテキスト広告などよりも高いため、制作費用がかかるという面も持っております。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_16.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ＷＥＢ広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:33:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エキスパンド広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>エキスパンド広告とは</h3>

エキスパンド広告とは、マウスのカーソルをバナー広告の上に合わせた時に、そのバナー広告がグーンと拡大して表示されるように加工された広告です。

通常のバナー広告よりもインパクトが強いため、その広告の内容を見る上に、印象に残りやすいという特徴を持っております。

]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_15.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ＷＥＢ広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:33:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポップアップ広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>ポップアップ広告とは</h3>

ポップアップ広告とは、ホームページにアクセスした時などに、自動的に別ページが立ち上がり表示される広告の事を指します。

あなたも既に経験がある場合、きっと思われたと思いますが、非常にうっとおしい存在ではありますが、このポップアップ広告が意外と反応率が高いため、不評を買いながらも、広告主にとっては嬉しい手法の広告として広く使われております。

この文章から察しの通り、使いすぎているホームページでは、私は良い気分はしません。

あなたはいかがですか？
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_14.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ＷＥＢ広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:31:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フルスクリーン広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>フルスクリーン広告とは</h3>

フルスクリーン広告とは、ＡというページからＢというページへ移動する時に、そのＡとＢのページの間に、全面広告のＷＥＢページを表示するという手法の事を指します。

わかりにくいかもしれませんね・・・

例えば、あなたが今ご覧のこのサイトのこのページから、サイト内の他のページへ移動する時に、必ず、移動したい先のページをクリックすると思います。

通常、クリックしたページに移動して、そのページが表示されるのですが、
フルスクリーン広告では、移動した先のページが表示される前に、広告が表示されてから、移動先のページが表示されるというものです。

テレビ番組で、途中でＣＭが入る事と同じ事ですね。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:31:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スポンサーシップ広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>スポンサーシップ広告とは</h3>

スポンサーシップ広告とは、またの名をタイアップ広告とも言います。

ＷＥＢページの記事と広告提供会社が協力し、記事で有益な情報提供をしながら、その広告提供会社の商品やサービスも併せて紹介するというタイプの広告です。

情報提供記事と広告を兼ねておりますので、訪問者を広告に引きつける力が非常に強いのが特徴です。
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         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:30:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リッチメディア広告とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>リッチメディア広告とは</h3>

リッチメディア広告とは、次の２つの条件を満たしている広告を指します。

<ul>
<li>情報量が豊富</li>
<li>高度でクリエイティブな広告</li>
</ul>

この２つの特徴を持つインターネット広告を、リッチメディア広告と呼びます。

インターネットが普及し始めた頃は、回線速度が遅かったため、動画広告などの情報量が多い広告は敬遠されてきましたが、インターネットの普及と並行して回線の速度も早くなってきたため、リッチメディア広告が増えてきております。

ただ、技術的に高度であっても、その表現方法の派手さがホームページの訪問者に嫌悪感を抱かれる事が多いため、訪問者が見たくなるリッチメディア広告とは何か？という事が、現在のテーマとなっているようです。
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_11.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/syurui/web/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ＷＥＢ広告</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:29:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ページビューとは</title>
         <description><![CDATA[<h3>ページビューとは</h3>

ページビューとは、<strong>ホームページへの訪問者が閲覧したページ数（回数）</strong>を指します。

例えば、私があなたのホームページへ訪問し、あなたのホームページの中の４ページを見た場合、これは４ページビューと表現します。

<h4>ページビューの活用方法</h4>

このページビューを測定する事で何がわかるのでしょうか？

それは、<strong>訪問者があなたホームページへどの程度の関心度を持っているか</strong>の測定が出来るという事です。

あなたのホームページが訪問者の方にとって興味深い内容なら、１ページだけではなく、２ページ、３ページと閲覧しますので、ページビュー数が上がります。

しかし、あまり関心が無い場合は、１ページか２ページほどの閲覧に留まりますので、ページビュー数が伸びる事はありません。

また、ページビューで関心度合いを測る事が出来るため、<strong>ホームページの改善に役立てる事が出来ます。</strong>

現在ＳＥＯを施したりＰＰＣ広告を出しているキーワードと、ホームページの内容の関連性は低いのではないだろうか？もっと他のキーワードを検討した方が良いのでは？

ホームページの内容があまり魅力的ではないのではないだろうか？コンテンツとして何か魅力的なものを作ってみてはどうだろうか？

など、<u>ホームページの改善を図る際の１つの目安として利用する事が出来ます。</u>
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/yougo/post_10.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/yougo/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20インターネット広告用語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:24:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプレッションとは</title>
         <description><![CDATA[<h3>インプレッションとは</h3>

<strong>広告の表示回数</strong>をインプレッションと呼びます。

広告のクリック率を測定する上で重要な数値ですが、ページビューと混同されてしまい、インプレッションという言葉にあまり馴染みがない方が多いようですので、是非、この機会にページビューとインプレッションの違いを知っておいて下さい。

<h3>インプレッションとページビューの違い</h3>

<u>ページビューは、ｗｅｂページそのものの表示回数</u>を指します。

<u>インプレッションは広告の表示回数</u>を指します。

この違いを、今ご覧頂いているページを例にして説明させて頂きます。

今、このページには、記事の末尾や右肩部分に広告が表示されていますよね？

試しにブラウザーの更新ボタンを押してみて下さい。広告の内容が代わりませんか？

広告の内容が変わるという事は、違う広告主の広告が表示されている事になります。（もちろん例外もありますが、説明のため細かい部分は今は割愛して下さい。）

更新ボタンが押す事によって、Ａという広告主の広告だった部分がＢという広告主の広告の内容に変わる。

これをページビューで考えますと、２回表示されたと数えます。

しかし、広告主Ａは１回のインプレッション。広告主Ｂも１回のインプレッションとなります。

こんな簡単な説明で、違いがお分かりいただけますでしょうか？

<h3>インプレッションをカウントする理由</h3>

既に説明しておりますが、<strong>インプレッションをカウントする理由は、広告の効果を測定するため、</strong>です。

何回表示されて、何回クリックされたのか。

それを算出するためには、広告のインプレッション数を分母にして計算する事でのみ測定出来ます。

テキスト広告やバナー広告の反応を測定する事で、その広告が興味を引く広告なのかを知る事が出来、よりよい広告を作成する事が出来ますが、その指標となる数値がインプレッション数を分母としたクリック率になります。

<strong>広告の精度を高めていくために、インプレッションを集計する事が求められています。</strong>]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/yougo/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20インターネット広告用語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:23:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンバーションとは</title>
         <description><![CDATA[<h3>コンバーションとは</h3>

<strong>コンバーションとは、インターネット広告を通して成約に至った件数、または率を指します。</strong>

<strong>コンバーション数</strong>は、<u>インターネット広告を通して成約に至った件数</u>を指し、<strong>コンバーション率</strong>は、<u>インターネット広告を通して成約に至った率</u>を指します。

<h3>最も重要な指標がコンバーション</h3>

インターネット広告の目指す目的は、<strong>インターネット広告を通して目標とするアクションを何件獲得する事が出来たのか</strong>、ではないでしょうか？

あなたが商品を販売するサイトを運営されているなら、その商品が売れた数。あなたが資料請求を目的としたホームページを運営されているなら、資料請求していただけた数が、広告の成否を分けると思います。

インターネット広告では、クリック数を重要だと感じる方が多いように感じますが、クリック数が多くてもコンバーション数が低い広告は成功したとは言えません。

コンバーションが高い広告を目指すのが、インターネット広告では重要となります。
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/yougo/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20インターネット広告用語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:22:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＲＯＩとは</title>
         <description><![CDATA[<h3>ＲＯＩとは</h3>

ＲＯＩ（あーるおーあい）とは、広告を出し１件のコンバージョンを上げるのに必要となった広告費用を指します。

１０，０００円の広告費で１０件の成果を上げた場合、１件のＲＯＩは１，０００円となります。

<strong>ＲＯＩを基準に考える事がインターネット広告では重要です。</strong>

例えば、以下のような例の場合、あなたはどちらの広告がより効果的だと判断しますか？

<h4>広告Ａの場合</h4>

　広告費　　　：　　１００万円
　クリック数　：１０，０００回
　クリック単価：　　　１００円

　成約数１００件

　ＲＯＩ　１００万円（広告費） ÷ １００件（成約数） ＝ ￥１０，０００

<h4>広告Ｂの場合</h4>

　広告費　　　：　　１００万円
　クリック数　：　１，０００回
　クリック単価：　１，０００円

　成約数２００件

　ＲＯＩ　１００万円（広告費） ÷ ２００件（成約数） ＝ ￥５，０００

<h3>ＲＯＩを基準にする事で広告の効果がわかる</h3>

上記の例では、一見するとクリック数が多い広告Ａの方が効果的に感じるかもしれません。

しかし、成約数ではクリック数の少ない広告の方が効果的である事がわかります。

インターネット広告の目的は成約数と考えた場合、例えクリック率が低くても、成約率の高い広告の方が良い広告と考える事が出来るため、上記の例では、広告Ｂの広告の方が良い広告と判断する事が出来ます。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/yougo/post_7.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/yougo/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20インターネット広告用語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:21:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネット広告の長所・メリット</title>
         <description><![CDATA[<h3>インターネット広告市場が広がる背景に長所・メリットあり</h3>

インターネット広告が普及して来ている背景には、その<strong>インターネット広告が持つ独自の長所・メリットがビジネスに大きく貢献出来ているため</strong>です。

では、どのようなメリットがインターネット広告にあるのでしょうか？

<h4>インターネット広告は、ユーザーのニーズに近い</h4>

インターネット広告は、従来の広告とは大きな違いがあります。

それは、<strong>ユーザーの趣味思考に近い広告を出す事が可能である</strong>という事です。

従来の広告で、テレビ広告を例にとりあげてみますと、テレビ広告は非常に多くの方の目に触れる事が出来ます。

しかし、その広告を見ている方は、必ずその広告の内容に興味がある方ばかりではありません。

興味が無い方、興味がある方全てを対象に広告を発信します。

よって、広告費用のうちの何割かは、<u>ほとんど効果が無い方に広告を出すための費用も含まれている</u>事になります。

しかし、インターネット広告では、ユーザーの趣味思考を特定しやすいという特徴があります。

例えば、ホームページ内のバナー広告に広告を出す場合。

そのホームページがどのような方をターゲットにしたホームページなのかという事を事前に把握した上で広告を出せますので、その広告を見る方は少なからず興味がある方に限定されます。

興味がある方に限定されますので、効果が無いと分かっていながら広告を出し、その費用が必要になるという事がありません。

<h4>インターネット広告は、効果の測定が出来る</h4>

広告を出したら、その広告のおかげでこれだけの売上アップにつながった。

そのような数値を測定できれば良いのですが、従来の広告ではそれが非常に難しいのが現状です。

またまた例としてテレビ広告を取り上げますが、テレビ広告では、テレビ広告を見たから購入に至ったのかどうかを測定する事が出来ません。

なので、<u>広告の費用対効果を測定するという事が出来ていません。</u>

しかし、ネット広告では、何回表示され、何回クリックされ、そのうち何件成約に至った。広告予算あたり、何件の成果があったので、費用対効果はこれほどだ。

という事を測定する事が出来ます。

<strong>費用対効果を測定できますので、広告プランの見直しも簡単に出来ます。</strong>

見直しが簡単ですので、<strong>インターネット広告の費用対効果をどんどん高めていく事が出来ます。</strong>

<h3>インターネット広告を御活用下さい！</h3>

インターネット広告は従来の広告と概念が違う部分がありますので、なかなかとっつきにくいとお考えではないでしょうか？

しかし、上記のメリットで挙げさせて頂いたように、あなたが想定しているターゲット層に対してアプローチでき、費用対効果の測定が出来ます。

ネット広告を上手に活用すれば、少ない予算で大きな成果を上げる事が可能です。

是非、あなたもインターネット広告を御活用下さい。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/toku/post_6.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/toku/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08インターネット広告の特徴</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:20:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネット広告の短所・デメリット</title>
         <description><![CDATA[<h3>インターネット広告の短所・デメリットは何？</h3>

インターネット広告はまだまだ発展途上の分野ですので、<strong>短所やデメリット、問題点</strong>を抱えております。

もちろん、日進月歩でその短所・デメリット、問題点の解決がはかられていますが、全てが解決されているわけではありません。

よって、インターネット広告を出す前に、その短所・デメリットを把握しておき、それらに上手に対応して行く事が最善の方法です。

<h4>情報の質がバラバラ</h4>

インターネットの中にある情報は、<u>量は膨大なのですが、質はマチマチ</u>です。

そのため、全てのホームページが広告媒体として適しているとは言いがたいのが現状です。

<h4>アプローチできない層がある</h4>

インターネットが普及してきているとはいえ、<strong>インターネットを扱う事自体を拒否している方が居るのも現状</strong>です。

これは、他の広告媒体（テレビ・新聞 等）に大きく遅れを取っている部分です。

どうしてもインターネットを使わないという方がいらっしゃるのですが、テレビなどを見ないという方はごくわずかという事を考えますと、インターネット広告がアプローチ出来ない層が確実に居る事にもなります。

特に、高年齢層ではその傾向が顕著です。

<h4>インターネットを閲覧する環境がバラバラ</h4>

ＰＣや携帯端末でインターネットを閲覧するのが主流ではありますが、そのＰＣや携帯端末の性能、環境によって、閲覧できないホームページや、広告を表示出来ないという事もあります。

これれの環境関係も、日々進化を続けておりますので改善されてはいるのですが、やはり、<strong>まだまだ閲覧環境が良くない方がいらっしゃるのも事実</strong>です。

<h3>インターネット広告の問題点は・・・</h3>

<strong>インターネット広告の問題点は、環境や規格が統一されておらず、また、全ての方に受け入れられている存在ではないという事です。</strong>

生活に随分浸透してきてはいるのですが、それでも、まだまだ誕生して間もない技術ですので、完全に浸透しているとは言いがたい所です。

そこで、インターネット広告だけに限るのではなく、<u>インターネット広告と、それ以外の広告（新聞・雑誌 等）を併用して活用し、インターネット広告でアプローチしきれない層にまで広告を出す</u>のも、一つの対処法です。

もちろん、これから益々インターネットは使いやすくなります。

インターネット広告の活用に、今のうちから慣れ親しんで頂く事を強くオススメします。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/toku/post_5.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/toku/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08インターネット広告の特徴</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:19:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネット広告の掲載までの基本的な流れ</title>
         <description><![CDATA[<h3>インターネット広告の基本的な流れ</h3>

インターネット広告に広告を掲載するには、どのような手順・流れで広告を掲載する事になるのかが気になりませんか？

広告の種類によってマチマチではありますが、まず基本的な流れを抑えておく事が、インターネット広告を掲載する上で役立つのではないでしょうか？

そう考え、<strong>インターネット広告の掲載までの基本的な流れ</strong>について説明をさせて頂きます。

<h3>インターネット広告の流れの中での呼称</h3>

インターネット広告を掲載するまでの流れの中で、その立場によっての呼称があります。

まずは、その呼称をご理解いただく事がインターネット広告の流れをご理解いただく上で役立つかと思います。

<h4>広告主</h4>

インターネット広告を出す方を、広告主と呼びます。

これは、説明するまでもなく既にお分かりだと思います。

広告出稿のための予算を割いて頂き、広告を出す方は、その広告の主ですので、広告主と呼びます。

<h4>掲載先</h4>

インターネット広告を掲載する先の事を、掲載先と呼びます。

ホームページにバナー広告やテキスト広告を出す場合は、そのホームページが掲載先。

メルマガ広告を出すなら、そのメルマガ広告を出す先のメールマガジンが掲載先となります。

<h4>広告代理店</h4>

広告主様が広告を出したいとお考えになられた際に、アドバイスや掲載先探しを行なって下さる方を、広告代理店と呼びます。

<h4>メディアレップ</h4>

広告案に対して最適な掲載先を提案できる立場の方を、メディアレップと呼びます。

広告代理店と混合されてしまいがちですが、例えば、雑誌を複数誌発行している会社様の広告受付を行なっている場合、広告案に対して最適な広告枠の提案を行なってくれる方が、この立場になります。

<h3>インターネット広告の掲載までの流れ</h3>

インターネット広告を掲載するまでには、上記のそれぞれの呼称の方を経由し掲載に至ります。

その流れは以下の通りになります。

<h4>１：広告主 → 広告代理店</h4>

広告主が、広告代理店に広告のコンセプトや予算などを元に、最適な広告プランの提案を求める所から始まります。

また、その逆に、広告代理店から広告主に、広告プランの提案という形もあります。

<h4>２：広告代理店 → メディアレップ</h4>

広告代理店が、メディアレップに対して、広告枠の空き枠状況、最適な広告枠の相談をします。

メディアレップは、広告代理店からの提案にお答え出来る媒体や広告枠を確認します。

<h4>３：メディアレップ → 掲載先</h4>

メディアレップが、各掲載先に空き枠状況・価格の交渉を行ない、その枠を仕入れます。

<h4>４：メディアレップ → 広告代理店</h4>

メディアレップが仕入れた広告枠を広告代理店に報告します。

<h4>５：広告代理店 → 広告主</h4>

広告代理店から広告主に、広告プランの案内から掲載先までの説明、提案を行ないます。

<h3>インターネット広告の掲載の仕組の今後</h3>

インターネット広告を掲載するまでの流れを説明させて頂きましたが、上記の流れで掲載にまで至る事もあれば、途中をカットして、広告主が掲載先に直接交渉するという事もあります。

インターネット広告は今後、広告主と掲載先の距離がどんどん短くなっていくと思います。

それがインターネットの強みでもあると考えております。

しかし、効果的な広告の掲載先探しや、効果的なインターネット広告プランの作成は、やはり素人ではなかなか難しい一面が残っているのも事実です。

慣れない間や、効果的な広告をご自身で作成する時間がなかなか取れない時は、やはり信頼されている広告代理店様に御相談する方が無難です。

それらを踏まえたインターネット広告戦略を展開して頂ければと思います。
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/sikumi/post_4.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/sikumi/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05インターネット広告の仕組</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:16:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バナー広告の掲載までの流れ</title>
         <description><![CDATA[<h3>バナー広告の掲載の基本的な流れ</h3>

バナー広告に広告を掲載するには、どのような手順・流れで広告を掲載する事になるのかが気になりませんか？

広告の種類によってマチマチではありますが、まず基本的な流れを抑えておく事が、バナー広告を掲載する上で役立つのではないでしょうか？

そう考え、<strong>バナー広告の掲載までの基本的な流れ</strong>について説明をさせて頂きます。

<h3>バナー広告の流れの中での呼称</h3>

バナー広告を掲載するまでの流れの中で、その立場によっての呼称があります。

まずは、その呼称をご理解いただく事がバナー広告の流れをご理解いただく上で役立つかと思います。

<h4>広告主</h4>

バナー広告を出す方を、広告主と呼びます。

これは、説明するまでもなく既にお分かりだと思います。

広告出稿のための予算を割いて頂き、広告を出す方は、その広告の主ですので、広告主と呼びます。

<h4>掲載先</h4>

バナー広告を掲載する先の事を、掲載先と呼びます。

バナー広告はホームページに出すのが一般的ですので、そのホームページが掲載先となります。

<h4>広告代理店</h4>

広告主様が広告を出したいとお考えになられた際に、アドバイスや掲載先探しを行なって下さる方を、広告代理店と呼びます。

<h4>メディアレップ</h4>

広告案に対して最適な掲載先を提案できる立場の方を、メディアレップと呼びます。

バナー広告を掲載する場合は大手サイトの空き枠状況を把握し、その空き枠を仕入れて広告代理店に販売する立場になります。

<h4>制作会社</h4>

バナー広告を制作して下さる会社様です。

バナー広告は、デザインの要素が高い広告ですので、ＷＥＢデザイナーが居る制作会社様にバナー広告の制作依頼をするのが一般的です。

<h3>バナー広告の掲載までの流れ</h3>

バナー広告を掲載するまでには、上記のそれぞれの呼称の方を経由し掲載に至ります。

その流れは以下の通りになります。

<h4>１：広告主 → 広告代理店・制作会社</h4>

広告主が、広告代理店に広告のコンセプトや予算などを元に、最適な広告プランの提案を求める所から始まります。

また、その逆に、広告代理店から広告主に、広告プランの提案という形もあります。

そして、広告の依頼と同時に、制作会社にバナー広告の制作依頼をする事になります。

そのバナー広告の制作には次の２つの手法が一般的です。

<h5>広告代理店様との相談した上で、制作会社に依頼する</h5>

主にバナー広告だけの広告キャンペーンよりも、バナー広告や他の広告プランを併用して、ＷＥＢでのプロモーションを行なう場合は、こちらに当てはまる事が多くなります。

様々な広告手法を併用しますので、それぞれに一貫したテーマを持ったＷＥＢ広告展開が必要になりますので、そのような場合はコチラの手法でバナー広告を制作する事が一般的です。

<h5>広告主様独自で、制作会社様に制作依頼する</h5>

バナー広告だけを出す場合などは、こちらに該当する事が多くなります。

バナー広告は、広告主様が独自に制作会社様にバナー制作をお願いして頂いて、バナー広告を用意して頂く。

という形です。

<h4>２：広告代理店 → メディアレップ</h4>

広告代理店が、メディアレップに対して、広告枠の空き枠状況、最適な広告枠の相談をします。

メディアレップは、広告代理店からの提案にお答え出来る媒体や広告枠を確認します。

<h4>３：メディアレップ → 掲載先</h4>

メディアレップが、各掲載先に空き枠状況・価格の交渉を行ない、その枠を仕入れます。

<h4>４：メディアレップ → 広告代理店</h4>

メディアレップが仕入れた広告枠を広告代理店に報告します。

<h4>５：広告代理店 → 広告主</h4>

広告代理店から広告主に、広告プランの案内から掲載先までの説明、提案を行ないます。

<h3>バナー広告の掲載の仕組の今後</h3>

バナー広告を掲載するまでの流れを説明させて頂きましたが、上記の流れで掲載にまで至る事もあれば、途中をカットして、広告主が掲載先に直接交渉するという事もあります。

特に、バナー広告を広告主様が独自で用意し、広告主様ご自身で広告プランをお考え頂くなら、広告主様が掲載先に直接お願いする方が予算を低く抑える事が出来ますので、その方がメリットがある場合もあります。

もちろん、その場合は広告の効果測定・管理などの手間は必要となります。

是非、それらを踏まえた上で、あなたにとって最適なネット広告展開をお考え頂ければと思います。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/sikumi/post_3.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/sikumi/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05インターネット広告の仕組</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:15:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検索連動型広告の掲載までの流れ</title>
         <description><![CDATA[<h3>検索連動型広告の掲載の基本的な流れ</h3>

検索連動型広告に広告を掲載するには、どのような手順・流れで広告を掲載する事になるのでしょうか？

インターネット広告の主流となっている検索連動型広告ですので、この機会に是非<strong>検索連動型広告の掲載までの基本的な流れ</strong>を学んでおいて下さい。

必ず役に立ちますので。

<h3>検索連動型広告の流れの中での呼称</h3>

検索連動型広告を掲載するまでの流れの中で、その立場によっての呼称があります。

まずは、その呼称をご理解いただく事が検索連動型広告の流れをご理解いただく上で役立つかと思います。

<h4>広告主</h4>

検索連動型広告を出す方を、広告主と呼びます。

これは、説明するまでもなく既にお分かりだと思います。

広告出稿のための予算を割いて頂き、広告を出す方は、その広告の主ですので、広告主と呼びます。

<h4>掲載先（検索エンジン）</h4>

検索連動型広告を掲載する先の事を、掲載先と呼びます。

検索連動型広告は検索エンジンに広告を出すのが一般的ですので、検索エンジンの検索結果画面が掲載先となります。

<h4>※広告代理店</h4>

検索連動型広告を、あなたに代わって入札・管理を行なって下さる会社様を指します。

ただ、広告代理店を通さずに広告を出す事が検索連動型広告では一般的です。

<h4>※制作会社</h4>

検索連動型広告の効果を高めるために、ホームページ自身の修正が必要な場合は、制作会社へ修正をお願いする事になるかと思います。

検索連動型広告に欠かせない存在ではありませんが、場合によってはそのような理由で制作会社様のお世話になる事があります。

<h3>検索連動型広告の掲載までの流れ</h3>

検索連動型広告を掲載するまでには、上記のそれぞれの呼称の方を経由し掲載に至ります。

その流れは以下の通りになります。

<h4>広告主 → 掲載先（検索エンジン）</h4>

検索連動型広告では、検索エンジン様が用意している管理画面での入札・管理を行なう事になりますので、基本的には、広告主様と掲載先の関係の間に仲介する方が入る事はありません。

<h5>広告主 → 広告代理店 → 掲載先（検索エンジン）</h5>

検索連動型広告では上記の流れで広告を出す事が基本になりますが、管理の時間が無い・管理するのが苦手・・・などの理由で検索連動型広告の出稿に不安を感じておられる方のための広告代理店様があります。

そのような広告代理店様に広告掲載をお願いする事もできます。

広告代理店様は広告主様のホームページやご意見を元に、最適なキーワードでの検索連動型広告への出稿をして下さいます。

<h5>広告主 → 制作会社</h5>

これは検索連動型広告とは直接関係はないのですが、検索連動型広告の費用対効果を高めるために、ホームページの修正などが必要となる場合もあります。

そのような時は、まず、制作会社様にホームページの修正をお願いする事になりますので、参考までの手順に含めさせて頂きました。

<h3>検索連動型広告の掲載の流れのポイント</h3>

検索連動型広告は、掲載先の検索エンジンの管理画面が充実しておりますので、非常に簡単に広告を出し、管理を行なう事が出来ます。

ただ、広告代理店を介さず広告主様ご自身が広告を作成し出稿する事が必要となるため、広告作成のノウハウや技術が必要となります。

検索連動型広告に広告を出す時には、広告文面作成のコツを抑えておいて頂く事をオススメします。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/sikumi/post_2.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/sikumi/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05インターネット広告の仕組</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:14:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジン広告の掲載までの流れ</title>
         <description><![CDATA[<h3>メール広告の掲載の基本的な流れ</h3>

メール広告に広告を掲載するには、どのような手順・流れで広告を掲載する事になるのかが気になりませんか？

この記事では、その<strong>メール広告の掲載までの基本的な流れ</strong>について説明をさせて頂きます。

<h3>メール広告の流れの中での呼称</h3>

メール広告を掲載するまでの流れの中で、その立場によっての呼称があります。

まずは、その呼称をご理解いただく事がメール広告の流れをご理解いただく上で役立つかと思います。

<h4>広告主</h4>

メール広告を出す方を、広告主と呼びます。

これは、説明するまでもなく既にお分かりだと思います。

広告出稿のための予算を割いて頂き、広告を出す方は、その広告の主ですので、広告主と呼びます。

<h4>掲載先</h4>

メール広告を掲載する先の事を、掲載先と呼びます。

メール広告はメールマガジンに出すのが一般的ですので、そのメールマガジンが掲載先となります。

<h4>広告代理店</h4>

広告主様が広告を出したいとお考えになられた際に、アドバイスや掲載先探しを行なって下さる方を、広告代理店と呼びます。

<h4>メディアレップ</h4>

広告案に対して最適な掲載先を提案できる立場の方を、メディアレップと呼びます。

メール広告を掲載する場合は大手サイトの空き枠状況を把握し、その空き枠を仕入れて広告代理店に販売する立場になります。

<h3>メール広告の掲載までの流れ</h3>

メール広告を掲載するまでには、上記のそれぞれの呼称の方を経由し掲載に至ります。

その流れは以下の通りになります。

<h4>１－１：広告主 → 広告代理店</h4>

広告主が、広告代理店に広告のコンセプトや予算などを元に、最適な広告プランの提案を求める所から始まります。

また、その逆に、広告代理店から広告主に、広告プランの提案という形もあります。

そして、広告の依頼と同時に、制作会社にメール広告の制作依頼をする事になります。

そのメール広告の制作には次の２つの手法が一般的です。

<h4>１－２：広告主様 → 掲載先</h4>

メール広告を懇意にしているメルマガ様などに直接掲載依頼する事も出来ます。

この場合、独自に広告文面の制作・価格交渉などが手間が必要となります。

<h4>２：広告代理店 → メディアレップ</h4>

広告代理店が、メディアレップに対して、広告枠の空き枠状況、最適な広告枠の相談をします。

メディアレップは、広告代理店からの提案にお答え出来る媒体や広告枠を確認します。

<h4>３：メディアレップ → 掲載先</h4>

メディアレップが、各掲載先に空き枠状況・価格の交渉を行ない、その枠を仕入れます。

<h4>４：メディアレップ → 広告代理店</h4>

メディアレップが仕入れた広告枠を広告代理店に報告します。

<h4>５：広告代理店 → 広告主</h4>

広告代理店から広告主に、広告プランの案内から掲載先までの説明、提案を行ないます。

<h3>メール広告の依頼をする時のコツ</h3>

メール広告を依頼する時には、そのメールマガジンの持つ読者層を把握しておく事をオススメします。

広告では、どのようなターゲットが居るのかという事を把握した上で広告を出す事が重要ですが、メールマガジンの場合は、その読者層の測定をしておられないメールマガジン様も少なくありません。

また、メールマガジンの読者数よりも、そのメールマガジンがどのようなテーマでメールマガジンを配信しているかを重視しているかを確認しておく事をオススメします。

読者数は多いが実読者が少ないという事が珍しくありませんので、読者数だけを重視していますと、費用対効果で損をする事もあります。

それらを踏まえてメール広告を出す事をオススメします。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05インターネット広告の仕組</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 07:13:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンバージョン数・コンバージョン率とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>コンバージョン数・コンバージョン率で広告効果を測定する</h3>

広告を通して訪れた訪問者が、実際に、望むアクションを起こしてくれた
数を、コンバージョン数と呼びます。

また、広告を通して訪れた訪問者が、望むアクションを起こしてくれた率を
コンバージョン率と呼びます。

<em>広告効果を測定するための、最も重要な指標と考えて下さい。</em>


先ほどの、広告Ａ・広告Ｂを使い、例を挙げてみます。

広告Ａ、広告Ｂと共に、訪問者は１００人です。


◎広告Ａ　訪問者１００人　コンバージョン数　１人　コンバージョン率　１％
◎広告Ｂ　訪問者１００人　コンバージョン数１０人　コンバージョン率１０％


となります。


さて、ここで注目をして頂きたいのが、広告文としての良し悪しで判断
すると、広告Ａの方が良い広告文であるという事がうかがえました。

しかし、コンバージョンを基準に考えますと、広告Ｂの方が良い
広告文であるという事がうかがえます。

コンバージョン率は、<em>本当の意味の広告効果を計る目安</em>となります。

広告の良し悪しを判断する時は、このコンバージョン率を重要視される
事を、オススメします。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20インターネット広告用語</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 23:30:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリック数・クリック率　とは</title>
         <description><![CDATA[<h3>クリック数・クリック率で広告効果を測定する</h3>

広告文に含まれているＵＲＬをクリックされた数をクリック数と呼びます。
そして、その数を、閲覧してくれた人の数で割った数を、クリック率と
呼びます。

<em>広告文の反応としては、クリック率がもっとも目安として分かり易い指標
となります。</em>


以下にその例を挙げてみます。


　◎広告Ａ　クリック数１００　閲覧数　１，０００　クリック率１０％

　◎広告Ｂ　クリック数１００　閲覧数１０，０００　クリック率　１％


クリック数だけで比較すると、広告Ａも広告Ｂも同じクリック数１００です。
しかし、クリック率では１０倍の違いがあります。

つまり、閲覧数が同じ場合、広告Ａは、クリック数１，０００となる
見込みがあると考えられますので、クリック率が高い広告文の方が、
効果が高い広告文と考える事が出来ます。


広告効果の測定というよりも、厳密には、<em>広告文の良し悪しを判断する
時の指標</em>と考えて頂くと、より正しく理解して頂けると思います。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20インターネット広告用語</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 23:22:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジンって何？</title>
         <description><![CDATA[電子メールを利用して、発行される雑誌のようなものです

一般的に無料で配信されるものが<strong>メールマガジン</strong>の主流となっています。

<strong>メールマガジン</strong>と一口に言っても、その内容は実に幅広く、企業の製品情報
、ニュースやビジネスに関係する情報源の<strong>メールマガジン</strong>や、映画や音楽
などの特定のジャンルの<strong>メールマガジン</strong>や、個人の日記の配信など、実に様
々な内容の<strong>メールマガジン</strong>があります。

個人が情報を発信できるツールとして、ブログなどよりも<strong>メールマガジン</strong>が
日本ではいち早く普及したため、<em>個人が情報を発信するには<strong>メールマガジン</strong>
だという認識が非常に強い傾向があります。</em>

そのため、<em>情報収集をする際に、<strong>メールマガジン</strong>も活用するという考え方が
浸透しております。</em>


また、<strong>メールマガジン</strong>を個人が発行しているケースが多いため、メールマガ
ジンの内容や質と同じぐらいに、その<em>発行人がどのような人なのかという事 
で購読を継続するという、読者が発行人のファンになる傾向が多く見受けられ
ます。</em>

定期的に、自身のメールボックスにメールで情報を送ってくれるという、
<strong>メールマガジン</strong>の持つ特性が、そのようなメリットを産んでいると考え
られます。

また、<strong>メールマガジン</strong>を略して、<strong>メルマガ</strong>と呼ぶ事が一般的になってきて
います。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/kiso/whatmag.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00メルマガの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 18:50:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジン広告って何？</title>
         <description><![CDATA[<strong>メールマガジン</strong>に広告を打つ事を、<strong>メールマガジン広告（メルマガ広告）</strong>と言います。

<strong>メールマガジン</strong>の誌面内容と、広告がターゲットとしている層が噛みあえば
広告として<em>高い効果</em>を発揮する事ができ、その<strong>メールマガジン</strong>を発行して
いる発行人の言葉を借りる事などで、更に<em>広告効果を加速させる事が出来ます。</em>

ラーメン屋の店員が、自分の店のラーメンを奨めるよりも、第三者や、
専門家が奨める方が、そのラーメンに興味を持ってもらいやすいという
経験はありませんか？

<strong>メールマガジン広告</strong>では、発行人の言葉を付け加える事により、その
効果を期待する事が出来ます。

また、ネットで展開されている広告手法の中で、<em>即効性の効果のある
広告手法であり、もっとも安価で広告を出せるという特徴を持っているのが、
メルマガ広告です。</em>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00メルマガの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 18:48:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジンの号外とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>メールマガジン</strong>を、１号まるごとを広告文面として発行するものを、
<strong>号外</strong>と呼びます。

<strong>号外</strong>と銘打って、１号まるごとを広告文面として発行しますので、
そのメルマガのどこを切り取っても、<em>広告に関連する情報</em>が書かれています。

料金は、メールマガジン広告の中で、最も高く設定されておりますが、
読者を本文に引き込む事が出来れば、<em>徹底的に商品やサービスのアピールが
出来ますので、購買意欲の高いアクセスを導く事が可能です。</em>

よって、<strong>最も高い効果が期待出来る広告形態</strong>でもあります。
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00メルマガの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 18:47:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジンのテイル部とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>メールマガジン</strong>の末尾付近に広告を掲載する事を、<strong>テイル部</strong>と呼ぶ事が一般的です。

他の掲載箇所と比較して、露出が低くなる傾向にあるため、<em>安価な料金
を設定する事が多い掲載箇所です。</em>

ただ、発行人の人間性に触れる事が出来る<em>編集後記のコーナーを必ず
読む方も多く</em>、時には、本文を読む時間がないが、編集後記だけでも
見ておこうという方も多く見受けられます。

よって、編集後記付近の掲載や、編集後記内に掲載する事は、場合によっては、
<strong>最も良い費用対効果</strong>を期待する事が出来ます。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/kiso/tail.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/kiso/tail.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00メルマガの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 18:45:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジンの文中部とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>メールマガジン</strong>の本文の最後に広告を掲載する事を、<strong>文中部</strong>と呼ぶ事が一般的です

メールマガジンの本文の最後に広告を掲載するので、本文を読んだ読者の方に、
非常に高い確率で目にして頂けるという特徴をもっており、本文の内容と関係
が深いほど、その効果は高くなります。
]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/kiso/midle.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00メルマガの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 18:43:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジンのヘッダ部とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>メールマガジン</strong>のタイトル付近の事を、<strong>ヘッダ部</strong>と呼びます

メーラー（Outlook Express 等）で、メールを受信した際に、プレビュー
表示で必ず表示されるので、<em>メールマガジンを購読されている方に、非常に
よく目に付くと言う特徴があります。</em>

また、メールマガジン広告では、このヘッダ部の料金を標準価格として
考える事が一般的です。

誌面によりマチマチですが、１部あたり１円が相場とされております。]]></description>
         <link>http://www.pack-ad.com/kiso/head.html</link>
         <guid>http://www.pack-ad.com/kiso/head.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00メルマガの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 18:29:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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