動画(ストリーミング)広告とは

動画(ストリーミング)広告とは

ホームページ上で、動画(ストリーミング)で動く広告を動画(ストリーミング)広告と呼びます。

ただし、この説明では、「バナー広告と何が違うの?バナー広告でも動く広告は作れるよ」というお声を頂く事になると思います。

確かに、「バナー広告」でも動く広告は作れますからね。

では、バナー広告と、動画広告が何が違うのか・・・という事に焦点を当ててみましょう。

動画(ストリーミング)広告とバナー広告の違い

バナー広告も、動画広告でも、その画像のインパクトが重要になる点は変わりがありません。

ただ、動くバナー広告と、動画広告とは表現のレベルに大きな違いがあります。

そのレベルの違いは「紙芝居」と「映画」ぐらいの違いがあると言っても良いと思います。

動くバナー広告は、1コマ単位で、4コマ漫画のように画像が変わります。

動画広告は、コマ単位で動くのではなく、一連の動作として表現されますので、広告を通して表現したい事、伝えたい映像などを、正確に伝える事ができます。

また、音声を出す事もできます。

表現できる範囲が大きく違う上に、音を出す事ができるのが、この動画広告の強さです。